想像不可!箱ヘルの部屋の構造について

ヘルスの中身ってどうなってるの?

デリヘルはホテル(ラブホまたはビジホ)や自宅なので、働いた事が無くてもどんな部屋(どんなところでプレーをするのか?)かは想像がつきますよね。しかし、箱ヘルで働いた事が無いと「箱ヘル」の中ってどうなってるのか想像しにくいかもしれません。

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箱ヘルの部屋は店舗によってかなりの差があります

私が過去に働いた箱ヘルで1番良かった所は、部屋が10畳程ありヘルスなのに浴槽もありましたしベッドもダブルベッドでした。部屋にはテレビとソファーやドレッサーまであったので店泊も全く苦痛ではありませんでした。

逆に働いた中で1番狭かった部屋は、セミシングルのベッドでほぼいっぱいで、ベッドの横に50cm程のスペースがあるだけで、お客様が服を脱ぐ時はベッドの上に立つしかない程狭い部屋、部屋にシャワーも無く共同のシャワーを他の女の子が使ってない隙に使うというものでした。

1番良かった箱ヘルの部屋と、1番狭かった箱ヘルの部屋の差はかなりのものですが、バックはどちらも変わりありませんでした(笑)

基本的な箱ヘルの部屋

上記の2店舗はかなり極端な例で、基本的に箱ヘルはベッドが置いてあるだけの狭い部屋がメインになります。シャワールームは各部屋にある所が多いです。ちなみに広い部屋の箱ヘルは元々ソープだった店が箱ヘルになっているパターンです。

電気のスイッチのところに明るさを調整できるツマミが付いていて、自分の好みの明るさに調整する事ができます。

シャワールームにイソジンやグリンスなどが完備してあります。

ベッドにシーツを敷くかバスタオルを敷くかなども店舗によって異なります。

マットありか無しかでも変わる

マットヘルスになるとマットが置けるだけの浴室があるので、マットが無いヘルスに比べて広いところが多くなります。たまに浴槽があるところもあります。

マットのみのヘルスなのかベッドとマットどちらもあるヘルスなのかによっても部屋のタイプが変わり、マットのみの場合はベッドが部屋になかったりする事があります。

仕事の為の部屋である

箱ヘルは基本的にショートが多く仕事の為の部屋なので、余計な物は置いてないシンプルな部屋がほとんどです。箱ヘルの部屋がなんとなく想像できましたか?
どこもシンプルな部屋なので何がどこにあるかわからない!なんて事はまずありません。タオルなどの備品のまとめて置いてある位置だけきちんと覚えておけば部屋は問題なく使えますので初めてでも心配いりません。働き先を探す時は移動ロスの無い箱ヘルも一度視野に入れてみませんか?

箱ヘルについても読んでみてください。






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